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新年度挨拶

国内経済を冷静かつ客観的に見極める

中村建設は、創立73年目に突入しました。

 

新年度を迎えるに当たり振り返ると、 2年半にわたるコロナの影響を受けた国内外の現状と今後、ウクライナ問題が与える世界経済への影響が懸念されるなかで、国内経済を冷静かつ客観的に見極めることが今年度の最大の目標になると考えます。

組織に求められるもの

組織には、そこからみえてくるものを現実に即対応できる臨機応変さが求められます。

顧客に対しても、価格変動等の情報を速やかに正しく伝えることが必要であり、状況によっては事業計画の延期を含めた見直しを進言できることが我々の役割と捉え、それこそが今後の信用受注に繋がるものと考えます。

社員全員があらゆる方向にアンテナを張り巡らす

この一年間は、社員全員があらゆる方向にアンテナを張り巡らし、それぞれの役割をそれぞれの責任の下で遂行することが一番大切と考えます。

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